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ある優しき殺人者の記録

ちょうど最終巻を読んだ「僕だけが居ない街」とダブる。、主役にとってあるべきパラレルワールドを取り戻す。場面はもっと荒んでてよかった気がする、ワンカットPOVの必然の説明がなんか面倒くさい。